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過去に作ったオリジナルTシャツをちょっと紹介。

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  前に、自分でデザインしたイラストをプリントしたTシャツを作ったことがあります。 絵を描くのもプリントの仕上がりを待つ時間もワクワクして、完成したときはとても嬉しかったのを覚えています。 記録も兼ねてここに紹介しておきます。

「現実逃避」と「創作の世界」の違い

・創作は麻酔か希望か ・現実逃避と創作の境界線 ・フィクションは麻酔にも、希望にもなる 1. はじめに 私たちが日常で触れるアニメ、漫画、ゲーム、小説。 そのどれもがフィクションの世界ですが、 不思議と「現実逃避」と「生きる力になる創作」は、まったく違うものに感じます。 じゃあ、違いはどこにあるんだろう? 最近の体験から、その答えが少し見えた気がしたので、まとめてみます。 2. 「現実逃避」と「創作の世界」は似ているようで全然違う 一見すると、どちらも「現実ではない別世界」に行く行為です。 でも本質的には、こんな違いがあります。 現実逃避 → 心を麻痺させ、現実を忘れるための行動 創作 → ワクワクや希望を感じ、自分の中に力をくれるもの 創作の世界に触れたあと、 「元気が出た」「自分も何かしてみよう」と思えるものは、現実逃避ではありません。 それは、作り手の中にあった希望や熱意が作品を通じて、 ちゃんと受け手に届いているから。 3. 「消費だけのフィクション」に潜む違和感 アニメやゲーム、漫画が大量生産される現代。 私も一時期、「なんとなく見るけど…みてるだけ?」という感覚がありました。好みと違う、という部分もあると思います。 おそらくこれが、 「生きる力をくれる創作」ではなく 「現実を忘れるだけの麻酔作品」だったのだと思います。 表面的には華やかで面白そうに見えても、 体験後に「空っぽ」になったり、逆に「もっと現実から逃げたくなる」なら要注意。 4. 「消費だけ」に潜む…シークレット これかも!って理由を書いたけど…公開するのはリスキーかもと思って…非公開。 どうしても読みたい人になんか別の形で公開する…かも? 今は自分の中で静かに持っておきます。

そもそもらむねちゃんとは?

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  そもそもらむねちゃんとは? ↓ 私が過去に描いていたオリジナルの漫画のキャラクター キャラクター概要 名前  らむねちゃん • 性別 : 男の娘 • 本名 : 強王ひらむね(つおう・ひらむね) • 身長 : 200cm • 年齢 : 大学生くらいの若者 職業 • ストロングゴリラファイトの格闘家 • 現役のスター選手として活躍中 • 親も有名な格闘家で、厳しい家系に生まれ育った 特技・特徴 • 見た目の美しさとは裏腹に、 圧倒的な力強さ を誇る • お金の力 を駆使して、男の娘としての姿を再現(外見や衣装にこだわりあり) 妖精たち • マリィベリィ (きいろ)と スノゥベリィ (みずいろ)は、本物のようせいさん • 彼女たちは彼のそばにいつも寄り添い、エネルギーを与えている存在 • らむねちゃんが持つ ようせいさんのエネルギー は、らむねちゃんの心を清らかで、エネルギッシュに保つ秘訣 その他 • らむねちゃんの周囲には 小さな動物のキャラ たちが登場し、ようせいさんたちのエネルギーの一部を象徴している   • 詳細なサブキャラ設定は、今後気が向いたら公開する予定